オンラインゲームと制限

第11回(1940年上半期) - 高木卓 「歌と門の盾」(受賞辞退) 第12回(1940年下半期) - 櫻田常久 「平賀源内」 為替 第13回(1941年上半期) - 多田裕計 「長江デルタ」 第14回(1941年下半期) - 芝木好子 「青果の市」 住宅ローン 比較 第15回(1942年上半期) - 該当作品なし 第16回(1942年下半期) - 倉光俊夫 「連絡員」 第17回(1943年上半期) - 石塚喜久三 「纏足の頃」 外貨預金 第18回(1943年下半期) - 東野邊薫 「和紙」 第19回(1944年上半期) - 八木義徳 「劉廣福」、小尾十三 「登攀」 第20回(1944年下半期) - 清水基吉 「雁立」 ipo [編集] 第21回から第30回 選考委員:川端康成、佐藤春夫、瀧井孝作、宇野浩二、岸田国士(第27、28回欠席、第30回まで)、石川達三(第25回欠席)、坂口安吾(第30回まで)、舟橋聖一、丹羽文雄SEM 第21回(1949年上半期) - 由起しげ子 「本の話」、小谷剛 「確証」 第22回(1949年下半期) - 井上靖 「闘牛」 第23回(1950年上半期) - 辻亮一 「異邦人」 モバイルSEO 第24回(1950年下半期) - 該当作品なし 第25回(1951年上半期) - 安部公房 「壁 S・カルマ氏の犯罪」、石川利光 「春の草」他 第26回(1951年下半期) - 堀田善衛 「広場の孤独」「漢奸」その他 第27回(1952年上半期) - 該当作品なし 第28回(1952年下半期) - 五味康祐 「喪神」、松本清張 「或る『小倉日記』伝」 第29回(1953年上半期) - 安岡章太郎 「悪い仲間・陰気な愉しみ」 第30回(1953年下半期) - 該当作品なし SSL [編集] 第31回から第40回 選考委員:川端康成、佐藤春夫(第36回欠席)、瀧井孝作、宇野浩二、岸田国士、石川達三、舟橋聖一、丹羽文雄、井上靖(第32回以降)、中村光夫(第34回以降)、井伏鱒二(第39回以降)、永井龍男(第39回以降、直木賞選考から異動) 第31回(1954年上半期) - 吉行淳之介 「驟雨」その他 第32回(1954年下半期) - 小島信夫 「アメリカン・スクール」、庄野潤三 「プールサイド小景」 第33回(1955年上半期) - 遠藤周作「白い人」 第34回(1955年下半期) - 石原慎太郎 「太陽の季節」 第35回(1956年上半期) - 近藤啓太郎 「海人舟」 第36回(1956年下半期) - 該当作品なし 第37回(1957年上半期) - 菊村到 「硫黄島」 第38回(1957年下半期) - 開高健 「裸の王様」 第39回(1958年上半期) - 大江健三郎 「飼育」 第40回(1958年下半期) - 該当作品なし オンラインゲーム [編集] 第41回から第50回 選考委員:川端康成(第43、46回欠席)、佐藤春夫(第46回まで)、瀧井孝作、宇野浩二(第45回まで)、石川達三、舟橋聖一、丹羽文雄、井上靖、中村光夫、井伏鱒二(第47回まで)、永井龍男、高見順(第47回以降)、石川淳(第47回以降) 第41回(1959年上半期) - 斯波四郎 「山塔」 第42回(1959年下半期) - 該当作品なし 第43回(1960年上半期) - 北杜夫 「夜と霧の隅で」 第44回(1960年下半期) - 三浦哲郎 「忍ぶ川」 第45回(1961年上半期) - 該当作品なし 第46回(1961年下半期) - 宇能鴻一郎 「鯨神」 第47回(1962年上半期) - 川村晃 「美談の出発」 第48回(1962年下半期) - 該当作品なし 第49回(1963年上半期) - 後藤紀一 「少年の橋」、河野多惠子 「蟹」 第50回(1963年下半期) - 田辺聖子 「感傷旅行 センチメンタル・ジャーニィ」 [編集] 第51回から第60回 選考委員:川端康成(第50、51回欠席)、瀧井孝作、石川達三、舟橋聖一、丹羽文雄、井上靖(第51、57回欠席)、中村光夫、永井龍男、高見順(第53回まで)、石川淳、大岡昇平(第55回以降)、三島由紀夫(第55回以降) 第51回(1964年上半期) - 柴田翔 「されどわれらが日々──」 第52回(1964年下半期) - 該当作品なし 第53回(1965年上半期) - 津村節子 「玩具」 第54回(1965年下半期) - 高井有一 「北の河」 第55回(1966年上半期) - 該当作品なし 第56回(1966年下半期) - 丸山健二 「夏の流れ」 第57回(1967年上半期) - 大城立裕 「カクテル・パーティー」 第58回(1967年下半期) - 柏原兵三 「徳山道助の帰郷」 第59回(1968年上半期) - 丸谷才一 「年の残り」、大庭みな子 「三匹の蟹」 第60回(1968年下半期) - 該当作品なし [編集] 第61回から第70回 選考委員:川端康成(第64回まで)、瀧井孝作、石川達三(第65回まで)、丹羽文雄、舟橋聖一、井上靖、中村光夫、永井龍男、石川淳(第65回まで)、大岡昇平、三島由紀夫(第63回まで)、安岡章太郎(第66回以降)、吉行淳之介(第66回以降) 第61回(1969年上半期) - 庄司薫 「赤頭巾ちゃん気をつけて」、田久保英夫 「深い河」 第62回(1969年下半期) - 清岡卓行 「アカシヤの大連」 第63回(1970年上半期) - 吉田知子 「無明長夜」、古山高麗雄 「プレオー8の夜明け」 第64回(1970年下半期) - 古井由吉 「杳子」 第65回(1971年上半期) - 該当作品なし 第66回(1971年下半期) - 李恢成 「砧をうつ女」、東峰夫 「オキナワの少年」 第67回(1972年上半期) - 畑山博 「いつか汽笛を鳴らして」、宮原昭夫 「誰かが触った」 第68回(1972年下半期) - 山本道子 「ベティさんの庭」、郷静子 「れくいえむ」 第69回(1973年上半期) - 三木卓 「鶸」 第70回(1973年下半期) - 野呂邦暢 「草のつるぎ」、森敦 「月山」 [編集] 第71回から第80回 選考委員:瀧井孝作、丹羽文雄、舟橋聖一(第73回まで)、井上靖、中村光夫、永井龍男(第77回まで)、大岡昇平(第73回まで)、安岡章太郎、吉行淳之介、遠藤周作(第76回以降)、大江健三郎(第76回以降)、開高健(第39回以降)、丸谷才一(第79回以降) 第71回(1974年上半期) - 該当作品なし 第72回(1974年下半期) - 日野啓三 「あの夕陽」、阪田寛夫 「土の器」 第73回(1975年上半期) - 林京子 「祭りの場」 第74回(1975年下半期) - 中上健次 「岬」、岡松和夫 「志賀島」 第75回(1976年上半期) - 村上龍 「限りなく透明に近いブルー」 第76回(1976年下半期) - 該当作品なし 第77回(1977年上半期) - 三田誠広 「僕って何」、池田満寿夫 「エーゲ海に捧ぐ」 第78回(1977年下半期) - 宮本輝 「螢川」、高城修三 「榧の木祭り」 第79回(1978年上半期) - 高橋揆一郎 「伸予」、高橋三千綱 「九月の空」 第80回(1978年下半期) - 該当作品なし [編集] 第81回から第90回 選考委員:瀧井孝作(第86回まで)、丹羽文雄、井上靖(第89回まで)、中村光夫、安岡章太郎、吉行淳之介、遠藤周作、大江健三郎、開高健、丸谷才一 第81回(1979年上半期) - 重兼芳子 「やまあいの煙」、青野聰 「愚者の夜」 第82回(1979年下半期) - 森禮子 「モッキングバードのいる町」 第83回(1980年上半期) - 該当作品なし 第84回(1980年下半期) - 尾辻克彦 「父が消えた」 第85回(1981年上半期) - 吉行理恵 「小さな貴婦人」 第86回(1981年下半期) - 該当作品なし 第87回(1982年上半期) - 該当作品なし 第88回(1982年下半期) - 加藤幸子 「夢の壁」、唐十郎 「佐川君からの手紙」 第89回(1983年上半期) - 該当作品なし 第90回(1983年下半期) - 笠原淳 「杢二の世界」、高樹のぶ子 「光抱く友よ」 [編集] 第91回から第100回 選考委員:丹羽文雄(第92回まで)、中村光夫(第94回まで)、安岡章太郎(第95回まで)、吉行淳之介、遠藤周作(第95回まで)、大江健三郎(第91回まで)、開高健(第91、97、99回欠席)、丸谷才一(第93回まで)、三浦哲郎(第94回以降)、田久保英夫(第94回以降)、水上勉(直木賞選考委員より異動、第100回まで)、古井由吉(第94回以降)、大庭みな子(第97回以降)、河野多恵子(第97回以降)、黒井千次(第97回以降)、日野啓三(第97回以降) 第91回(1984年上半期) - 該当作品なし 第92回(1984年下半期) - 木崎さと子 「青桐」 第93回(1985年上半期) - 該当作品なし 第94回(1985年下半期) - 米谷ふみ子 「過越しの祭」 第95回(1986年上半期) - 該当作品なし 第96回(1986年下半期) - 該当作品なし 第97回(1987年上半期) - 村田喜代子 「鍋の中」 第98回(1987年下半期) - 池澤夏樹 「スティル・ライフ」、三浦清宏 「長男の出家」 第99回(1988年上半期) - 新井満 「尋ね人の時間」 第100回(1988年下半期) - 南木佳士 「ダイヤモンドダスト」、李良枝 「由煕」 [編集] 第101回から第110回 選考委員:吉行淳之介(第110回まで)、開高健(第101回まで)、大江健三郎(第102回より復帰)、丸谷才一(第102回より復帰)、三浦哲郎(第109回欠席)、田久保英夫、古井由吉、大庭みな子、河野多恵子、黒井千次、日野啓三 第101回(1989年上半期) - 該当作品なし 第102回(1989年下半期) - 大岡玲 「表層生活」、瀧澤美恵子 「ネコババのいる町で」 第103回(1990年上半期) - 辻原登 「村の名前」 第104回(1990年下半期) - 小川洋子 「妊娠カレンダー」 第105回(1991年上半期) - 辺見庸 「自動起床装置」、荻野アンナ 「背負い水」 第106回(1991年下半期) - 松村栄子 「至高聖所アバトーン」 第107回(1992年上半期) - 藤原智美 「運転士」 第108回(1992年下半期) - 多和田葉子 「犬婿入り」 第109回(1993年上半期) - 吉目木晴彦 「寂寥郊野」 第110回(1993年下半期) - 奥泉光 「石の来歴」 [編集] 第111回から第120回 選考委員:大江健三郎(第114回まで)、丸谷才一(第118回まで)、三浦哲郎(第117回欠席)、田久保英夫、古井由吉、大庭みな子(第115回まで)、河野多恵子、黒井千次、日野啓三、石原慎太郎(第114回以降)、池澤夏樹(第114回以降)、宮本輝(第114回以降) 第111回(1994年上半期) - 室井光広 「おどるでく」、笙野頼子 「タイムスリップ・コンビナート」 第112回(1994年下半期) - 該当作品なし 第113回(1995年上半期) - 保坂和志 「この人の閾」 第114回(1995年下半期) - 又吉栄喜 「豚の報い」 第115回(1996年上半期) - 川上弘美 「蛇を踏む」 第116回(1996年下半期) - 辻仁成 「海峡の光」、柳美里 「家族シネマ」 第117回(1997年上半期) - 目取真俊 「水滴」 第118回(1997年下半期) - 該当作品なし 第119回(1998年上半期) - 花村萬月 「ゲルマニウムの夜」、藤沢周 「ブエノスアイレス午前零時」 第120回(1998年下半期) - 平野啓一郎 「日蝕」